2013.10.12更新

こんばんは、喜一です。

みなさん、連休ですね!

高速道路は結構な渋滞だったそうで・・・

暖かくてお出かけ日和なのでしょうがない気も。

明日は家族サービス、明後日はタカマサグループの野球部が

お昼からです。

前回は雨で中止になってしまったので部活が楽しみです。

それでは

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.11更新

みなさんこんにちは、喜一です。

暑いですね><

関東地方は夏日で30度

夕方には雲ひとつ無い快晴が!

明日までは暑いそうですが明後日からはまた寒さが

戻ってくるそうなので連休は暖かい服装で

出かけましょうー

それでは

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.10更新

おはようございます、喜一です。

今日はウィリアム・ガーナー・サザーランドD.Oについてです。



『頭蓋骨に動きの制限があると脳脊髄液の流れに不調が現れ、

その結果全身の神経機能に影響を及ぼし、身体機能が不調に陥る』

と提唱し、最初にこの頭蓋骨の治療法を確立した人です。

知らない方も多いと思いますが頭蓋骨には縫合といって

骨と骨とのつなぎ目が存在します。



一般的に、『頭蓋骨は縫合によって一体化されていて動くことは無い』

と、言われてきましたが実はそうではなく『たわむ』程度で微小に

動くことが現在ではわかっています。

頭蓋骨のバランスを整える施術をすれば身体機能は健康を取り戻し

体の不調は改善されます。

サザーランドD.Oが生涯の大半をかけ作り上げてきた

頭蓋オステオパシー。

今では色々な分野に取り入れられ、

さまざまな派生したテクニックが確立しています。

サザーランドが亡くなった後、オステオパシーの頭蓋仙骨療法や

カイロプラクティックのSOT(仙骨後頭骨テクニック)などに

多大な影響を残しています。

現在ではその功績を称え、

『オステオパシー第二の父』と呼ばれています。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.09更新

おはようございます、喜一です。

サッカー日本代表、内田篤人選手

先日テレビで見たのですがブンデスリーガ第8節

シャルケ04対アウクスブルク戦で2アシストの活躍

海外での日本人選手の躍進、素晴らしいですね!



この内田選手ですが、前々回にうpさせていただいた

ジンクの筋膜パターンの治療を移籍先のドイツで

行っているそうです。

私の聞いた話では、キネシオテープなどで体を

代償性パターンの方向へ、矯正がかかるように貼ったりして

練習や試合を行っているそうです。

このように一流選手の治療にもジンクの筋膜パターンは

取り入れられていて効果の高い治療法の1つであると

いうことがわかります。

次回はウィリアム・ガーナ・サザーランドD.Oについて

うpしたいと思います。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.08更新

こんばんは、喜一です。

本日は会議があったのでうpが夕方になってしまいました。

特に今日1日変わった出来事がなく、正直・・・

何を書こうか考えています><

が、何にも思い浮かびません。

毎日うpしているのでたまにはこういう日があっても

いいかなぁww

それでは。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.08更新


おはようございます!テリーマンです

先日、友人の運動会(幼稚園児w)があったので応援に行ってきたのですが

父母参加のリレーで転んでしまったお父さんがいて、

立ち上がって走り出したのですが、どうも変な感じに手がプラプラしていて

とても痛そうな様子だったので、心配になり駆け付けてみたら

明らかに前腕部の手首より少し上のあたりが変形してました。
(前腕部遠位端の橈側が変形していて手関節が掌側に転位してたのでスミスさんかな?)

もう病院は電話で手配してあり、車で5分ぐらいの所に直接送り届ける段取りができているようでた。

だいぶ手際のいい幼稚園だなと感心しました。
(後で聞いたら看護士さんがいてすぐに手配したとか)

ただ応急処置がまだのようなので、一緒に来ていた後輩の先生と

段ボールと三角布とタオルで幹部の安静が保てるように固定しました。
(現場にあるものが三角布ひとつしかなかったのでしかたなく)

あとは車に乗せられて病院にむかいました。

まだまだ、この時期運動会をやることがあると思いますがみなさんも

ケガには気を付けてくださいね。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.07更新

こんにちは、喜一です。

本日はオステオパシードクターである、ゴードン・ジンクD.Oの

筋膜パターンについて紹介させていただきます。

ジンクD.Oはアイオワ州のデモイン・オステオパシー大学で

教鞭を取りながら生涯、人体の筋膜についての研究を重ねました。

筋膜とは筋肉の表面にある膜組織のことです。

この研究によりジンクD.Oはある一定の法則を見つけます。



図のように人体の体にはある一定の捻れが加わっています。

図左のように 左→右→左→右 のように歪んでる人が

およそ80パーセント

図左から2番目のように 右→左→右→左 のように歪んでる人が

およそ20パーセント

これらは代償性パターンと呼ばれ、ストレスや病気、体の痛みに

対しての耐性が非常に強いといわれています。

図右のように歪む人は反対にこれらの体制に弱くなっていて

非代償性パターンと言います。

なぜ歪みが出るのかというと、アーバックルの説では

『腹部のストレス帯のパターンは子宮内の位置と、胎児が産道を

通る時のストレスが膜組織に残した痕跡を反映したものである』

と言っています。

胎児は左手を上に向け、右手を下に、螺旋状に捻れる様にして

産道を通ります。

このときの影響という説が有力だといわれています。

捻れがおきる場所は

後頭骨-環椎-軸椎部位、頚胸椎移行部、

胸腰椎移行部、腰仙椎移行部の4部位

という法則もジンクD.Oは同時に発見しています。

ようするに、どの部分で補正パターンがずれたかを診断し、

元の代償性パターンの方向へ体を戻してあげれば良いか。

パターンが戻れば身体は自ら自己治癒能力を増大させ

痛みが取れる。と、言うことです。

私もこの手法を施術に取り入れさせていただいてからと

いうもの、施術の幅がグッと広がりました。

何十年も前にこの手法を編み出したゴードン・ジンクD.O

尊敬いたします!!!

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.07更新

本日、学生に紛れて勉強会に参加させて頂いてます(・∀・)







えっ!?

私が

学生に紛れこめな・・・・
















あっ!?

取り乱しました(´-ω-`)


どうも

ボクでした( -ω-)y─━ =3


投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.06更新

こんにちは喜一です。

本日は楽しみにしていたタカマサ野球部

対外試合2試合目の予定でしたが

グランドコンディション不良のため中止><

昨日買って来たバットでひたすら素振りをしようと思います!

次回は27日(日)勉強会後の練習になります。

勉強会も部活も楽しみです。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.10.05更新

こんばんは、喜一です。

本日はオステオパシーについて。

みなさん海外で取り入れらている治療技術

オステオパシーをご存知でしょうか?

簡単に言えばアメリカなどで普及している痛みをとる

特殊な技術になります。

日本やアメリカでいうと医師と同等の資格であり

海外ではオステオパシードクターという免許があります。

  創設者   アンドリュー・テーラー・スティル先生



筋肉や骨格の仕組みが、健康や疾病に重大な役割を果たすと考え、

もしそれら筋肉や骨格に適切な刺激を与えることが出来るならば、

健康を維持することが出来る。

と、最初に考え出した先生です。

今現在もこの手法はアメリカを初め世界各地で普及しており

ここ日本でも取り入れられています。

これらの理論を元に我々タカマサグループも施術に

取り入れさせていただいており交通事故治療の患者さんを初め

多くの患者さんに信頼をお寄せいただいております。

地域みなさま、お体のことでお困りの際は

是非、タカマサグループまで。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

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