2013.12.28更新







はい!

私はよく「太ってる」

と言われますが、

人より「むくみ」が強いだけで

決して太っている訳ではない!





どうも僕です(#゚Д゚)y-~~


今年もあと僅かですね!


皆様今年1年はどうでしたか!?

私は結果・内容などやりきれたか!?
と言われれば不十分ですが(*_*)

松下幸之助さんのお言葉で

感謝の心が高まれば高まるほど、

それに正比例して幸福感が高まっていく。




まずはこの動画を見てください♪







まさにその通りですねヽ(´▽`)/

松下幸之助の言葉

感謝の心が高まれば高まるほど、
それに正比例して幸福感が高まっていく。

    と
「ありがとう」の大事さ

この言葉を気付かせてくれた、とても素晴らしい方との

出会いもあり

とても充実した1年でした(^^♪


そして!


来年は!!!







結果・内容全てにおいて!!!

充実した年にするように・・・


























皆様もよいお年をお過ごし下さい。











投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.27更新

こんにちは、喜一です。
4日振りのうpです・・・
ワイファイの調子が戻り、ネット機能が
復旧しましたので今日からまた
どんどんうpして行こうと思います!

みなさん、クリスマスはどうでしたか?
大掃除は捗ってますか?
年末年始の予定はもう立ちましたか?

この時期は1年でも特に忙しい時期です
お体の不調際は是非
タカマサグループへ^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.23更新

本日、静岡県伊豆の国市にあります
白寿医療学院の就職説明会に
参加させていただいております!

あ・・・申し送れました、わたくし喜一です^^

叔父の紹介もありまして参加させていただいき
早速、ご紹介のあった就職指導課長の猿渡さんに
ご挨拶をさせていただいたのですが
なんと!!
私の父とフェイスブックで友達だそうです

何つながりなのかは聞けなかったのですが
・・・気になるorz

肝心の説明会の方は始まったばかりです
元気な学生の皆さん
有限会社タカマサのブースで

待ってるよッ!!!!!

それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.21更新

こんにちは、きいちです!

『部下がついてくるかどうかは
リーダーが苦しんだ量に比例する』

自動車のエンジンであるロータリーエンジンの
開発、実用化に世界で初めて成功した
前マツダ社長
山本健一氏の格言です

山本氏は幼い頃に広島に移り住み
その後原爆で妹をなくし
なんとかこの技術で広島を復興させてみせる
という強い思いを抱き毎日毎日考え
苦悩の日々を送り大成した人物です

世界で誰も実用化できなかったこのエンジンの
実用化は後に『広島の奇跡』と呼ばれ
世界中から賞賛を浴びるまでになります



部下がついてくるかどうか・・・
自分は苦しんでいるのか
どこかで楽をしようとしているのではないか
苦しみに耐えれるだけの精神力を
兼ね備えているのか

考えさせられます><

今以上に努力を重ね、逆に苦しみを
心地よさへ変える
そこまでストイックに仕事をやり切れる
山本氏   尊敬しております

わたくしも山本氏に習い、この
『飽くなき挑戦』
続けてまいりたいと思います!!!

それでは^▽^





投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.20更新

こんにちは、きいちです。

今年ももう残りわずかになりましたね
ついこのあいだまで暑い暑いと言っていた
ばかりなのに、と患者さんと話すことが
多くなりました
1年て早いですね

みなさん今年はどんな1年でしたか?
来年も皆さんにとって、自分にとって
良い年でありますように♪
それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.19更新

はい!

ぼくです!

今日は真面目な話のTTPです!

サッカー日韓ワールドカップ
があったとき

デンマークの話なのですが

是非!読んでください!





読者の方々でもデンマークってどんな国?と普通は思いますよね?
「どこにあるの?」「デンマークのサッカー選手で有名な人は?」と
思うでしょう・・・これが普通ですよ^^;

アメリカ、イングランド、イタリア、スペインほど日本に名前通ってないし
デンマークという国の存在自体は知っていても
どんな国民性なのか?どのような人種なのか?って普通は誰も知らないものです


もちろん、これは和歌山県民のほとんどが同じであった
和歌山の街中ではこんな会話が交わされたという

「今度のワールドカップでデンマークって国が来るらしいけど知ってた?」

「それは知ってるけど・・・誰か有名な人いるの?
イングランドのベッカムとかイタリアの男前集団みたいに有名な人いるの?」

「う~~ん・・・知らない。
だけど世界で有名なんやったら、一度は練習見に行こうか?」


デンマークの練習を訪れた人は『この手の会話』がきっかけとなった人たちばかりであった
最初、いわゆる『野次馬』的な人が多かったのは事実である

最初の見学者は数百人程度であった、しかしこの数字が日々増えていった

この数字が増えた理由には以下のことが一番大きかったと思う


ワールドカップ出場国のキャンプ地での練習というものは
非公式、非公開が通例であるが、デンマークは違った
(イングランド、イタリア、スペイン、ブラジルといった強豪国はほとんど非公開でしたね^^;)

練習初日からデンマークチームの意向で全ての練習を公開した
さらに練習後には見学に来ていた地元サッカー少年たちを招きいれ
一緒にミニサッカーを行ったりもした

この評判を聞きつけ、デンマークというチームが
「むちゃくちゃフレンドリーで気さくな人たちばかりやで!」という口コミも相当あったという

そして、この翌日から見学に訪れる人が徐々に増えていった
初日はわずか数百人だった見学者が翌日には2000人
その翌日には2500人、そのまた翌日には3000人が訪れた

練習後には気軽にサインに答える選手たち

監督も練習後にはサッカー少年たちを招きいれ練習を指導したりもした

この監督にある記者が聞いた

「他国は練習を公開しないで、試合に備えていますけど
デンマークはこれでいいのですか?」と聞いた

すると、このデンマーク・オルセン監督はこの記者にこう答えた

「我々の強さは練習を秘密にしたところで変わらない
絶対的な自信をもって試合にのぞむだけだ
何より、キャンプ地を提供してくれた和歌山の人たちが
喜んでくれることはどんどんするべきなんだ・・・
試合も大事だが、この交流も大事にしたいと選手全員も言っている」


このオルセン監督、この発言だけでも『いい人』をかもしだしているのだが
彼のエピソードをもう一つ語ろう

ホテル入り初日のことである

デンマークチームが来日し、ホテルでの歓迎セレモニーを受けた後
再度、宿泊先のホテルの支配人と料理担当のコック長が監督の部屋へ挨拶に訪れた

「これからの数日よろしくお願いします」という言葉とともに
彼ら、支配人とコック長にはもう一つ言っておきたい・・聞いておきたいことがあった
彼らにはもう一つ『心配のタネ』があった・・・

それは食事の問題であった

ホテル側も選手たちには万全の状態で試合に臨んでほしかった
食事が口に合わない・・・それが原因ということだけは避けたかった

他国の宿泊先ホテルに連絡をすると、 食事でかなりもめた という事を聞いていた
「口に合わない」「母国の材料で調理してくれ!」といった文句を
言われたという事を彼らは聞いていた・・・


デンマークが宿泊したホテルの支配人はこう言った

こういったトラブルだけは「どうしても避けたかったんですよ」と
それゆえ「最初に監督さんに聞いて、チームの意向を聞こうと思って
挨拶にいったんですよね」と言っていた

その想いから、支配人とコック長は監督の部屋を訪れた

そして通訳を介し、監督に聞いた


「食事で何かご要望とかはございますか?」と支配人は聞いた

するとオルセン監督はこう答えた

「一切お任せします そちらが用意される料理を我々はご馳走になります」と・・・

この言葉に驚いた支配人とコック長

「いや・・やはり母国デンマークの食事の方がいいんじゃないでしょうか?」

「こちら和歌山をキャンプ地に決めたときから、食事も
そちらにお任せしようと私と選手たちは言っていた。選手も理解している
全てをあなたたちにお任せします」

「あの~~他の国とかのホテルにお聞きすると・・・
食事はやはり母国のほうが好まれると聞いたものでして・・・」

この言葉にオルセン監督はこう言った

「 他国は他国、我々は我々です」

この言葉に支配人は
「あの言葉で本当にホッとしましたよ・・・滞在中は無事に過ごせていただけると
あれで思いましたね」と言っていた

さらに、オルセン監督はコック長に向きなおし、言い出したという

「我々は料理をあなたに全てお任せします。よろしくお願いします」

緊張しながらも「はい!こちらこそよろしくお願いします」と答えるコック長

そして、コック長に聞くオルセン監督

「和歌山で有名な食材は何ですか?」と彼は聞いた

この質問の真意がわからずもコック長は監督に答えた

「和歌山では魚が有名です、カツオという魚が特に有名です」と・・・


するとオルセン監督は微笑みながらコック長に言った

「それでは、 そのおいしいカツオを我々に食べさせてください
あなたが腕をふるって、おいしいカツオを選手たちに食べさせてやってください」と言った

この言葉にコック長は大変感激した

「世界の代表監督が、あんないい人だったからね~~
いっぺんでデンマークのファンになりましたよ!」と言っていた

この食事に対する『良き姿勢』は監督だけではなった
選手たちも同様だった

最初の食事を迎えた時、ある選手が通訳に聞いた

「デンマークでは食事するとき神への祈りをするのだが
日本では食事始める時に何かするんですか?」と聞いた

デンマークは国民の9割がプロテスタントである
神への祈りを終えてから食事を始める

この選手は日本ではこれの代わりに何かするのか?と聞きたかったのである
これに答える通訳

「日本でもキリスト信者は神に祈ってから食べるけど
たいていは手を合わせて『いただきます』と言ってから食べます」と答えた

すると彼は・・・
「こうやるの?」と通訳に聞きつつ、手を胸の前で合わせた
これに通訳は「そうそう!その両手をもう少し上に上げて!」と言った

その言葉に彼は顔の前まで手を上げる
「そうそう!」と答える通訳

そして彼はその姿のまま、コック長の方へ向き頭を下げた
それを見ていた他の選手たちも彼にならい、手を顔の前で合わせた
この時から、食事のたびに手を合わせる選手たち

コック長は言った
「今の日本人でも『いただきます』『ごちそうさま』言えないヤツが多いのに
外国の人にあんなことされたらね~~むちゃくちゃ嬉しかったですよ」と・・・

この最初に手を合わせた選手の名を・・・


トマソンといった


このトマソン選手・・・今大会では4得点をあげ
デンマークを決勝トーナメントに進出させた立役者である
あの日本代表・小野選手と同じオランダ・フェイエノールトに所属することでも有名な彼

彼は少し神経質の面を持ちあわせているのだが、非常に心優しい青年だ


トマソン、彼の優しき一面をもう一つ語りたい

それはある握手会でのことである

デンマークというチームは前述したように
練習を公開し、和歌山県民との交流を積極的に行った

練習後は地元サッカー少年たちとミニサッカーを行い
握手会、サイン会もたびたび行った

そのひとコマの話である

あの日も、いつものごとくサイン会が行われた
気さくなデンマークの選手たちを県民も大好きになった

あの日もデンマーク選手たちのサインを求め長蛇の列が出来上がっていた
気軽にサインをするデンマーク選手たち
もちろんトマソンもその中にいた

その最中のことである

トマソンの前にある少年が立った

彼はトマソンの前に立ちつつも・・・少しモジモジしていた

後ろに立っていた母親らしき人が彼を促す
「ほら!早くしなさい!」と彼に言っていた

トマソンも少し「変だな」と思ったのでしょう
通訳を通じ「どうしたの?」と彼に聞いた

意を決した少年はポケットから一枚の紙切れを出し、トマソン選手に渡した
それは学校の英語の先生に書いてもらったものだという
英語で書いた、その紙切れにはこう書いてあった



「 ボクは小さいころに、病気にかかって
口と耳が不自由です・・・耳は聞こえません、話せません・・・
だけどサッカーだけはずっと見てきました、大好きです
デンマークのサンド選手とトマソン選手が好きです
頑張ってください」と・・・


その手紙に通訳も・・・その場にいた我々記者も驚いた
言葉が出なかった・・・


だが、トマソン選手はニッコリと微笑み少年に・・・
「それなら君は手話はできますか?」と・・・


手話で語りかけた

その『言葉』に驚く少年と母親

再度聞くトマソン・・・

「手話はわかりませんか?」と・・・

それを見ていた皐月パパはトマソンに英語で言った

「ミスタートマソン、手話は言語と同じで各国で違うんですよ」と彼に言った

手話を万国共通と思う人が多いのだが
国によって違う、ましてや日本国内でも地方によって違う

「そうだったのか・・・」という顔をしたトマソン

そして彼は通訳にこう言った

「 ボクは彼と紙で、文字を通して話をしたいのですが手伝ってください」と言った
微笑んで「わかりました」と答える通訳

トマソンは「後ろの人たちにも彼と話す時間をボクにくださいと言っておいてください」とも言った

後ろで順番を待つ人たちは何も文句を言わなかった・・・一言も文句を言わなかった・・・
彼らに「2人の時間」をあげたいと他の人たちも思ったのでしょう

そして通訳を介し、少年とトマソンの『会話』が始まった


「君はサッカーが好きですか?」

「はい。大好きです」

「そうですか。デンマークを応援してくださいね」

「はい。あの聞いていいですか」

「いいですよ。何でも聞いてください」

「トマソン選手はどうして手話ができるんですか?正直、ビックリしました」


この少年の質問に彼は答える


「ボクにも君と同じ試練を持っている姉がいます
その彼女のためにボクは手話を覚えたんですよ」と・・・

その彼の言葉をじっくりと読む少年
そしてトマソンは少年に言った

「君の試練はあなたにとって辛いことだと思いますが
君と同じようにあなたの家族も、その試練を共有しています
君は一人ぼっちじゃないという事を理解していますか?」

この言葉に黙ってうなずく少年

「わかっているなら、オーケー!
誰にも辛いことはあります。君にもボクにも
そして君のお母さんにも辛いことはあるのです
それを乗り越える勇気を持ってください」とトマソンは言った

このやり取りに涙が止まらない母親

この光景を見ていた我々記者も涙した
その場にいた人たち、その2人を見ていた人たちも涙した

そして、トマソンは最後に少年にこう言った

「ボクは今大会で1点は必ず獲ります
その姿を見て、君がこれからの人生を頑張れるように
ボクは祈っておきます」

この言葉に・・・この少年は初めて笑顔を浮かべた

「はい!応援しますから、頑張ってください」と少年は言った
そして、サインをもらい、その場をあとにする少年と母親

ボクの取材に母親は目に涙を浮かべて言った

「あんなことされたらデンマークを応援しないわけにはいかないですよ
日本と試合することになっても、私らはデンマークを応援しますよ」と
涙を流し、笑いながら言った・・・・


そして、このトマソン・・・少年との約束を守り、得点を決めた
1点どころか、彼は 4得点という大活躍だった

こんなトマソン、デンマークを見た皐月パパも
いっぺんにファンになってしまった^^;

1次リーグ、フランスという前回覇者と同組だったデンマーク
彼らをボクは応援した・・・

もちろん和歌山県民も応援に訪れた
試合が韓国であろうとも彼ら和歌山県民は応援に駆けつけた

オルセン監督は言った
「試合会場が韓国であっても、和歌山の応援はわかった
あれが我々の力になった」と・・・

和歌山県民の応援も実ったのであろう
フランスと同組のA組みながらデンマークは2勝1分け
見事1位通過を決めたのである

そして、向かえた決勝トーナメント1回戦
場所は新潟スタジアム、相手はあのイングランドであった

スタンドからは「ベッカム!!!!」という声が至るところから響いていた

その声に皐月パパは叫ぶ

「ダニッシュ・ダイナマイトで・・・にわかイングランドファンを黙らせろ!」
「ベッカムがなんぼのもんじゃ!頼むぞ!デンマーク」と叫んでいた^^;

だが・・・この応援も届かなかった
和歌山県民の想いも通じなかった

デンマークはイングランドに0-3という予想外のスコアで敗れてしまった
その日の和歌山県には雨が降ったという


県民の涙雨だったのかもしれない・・・・


負けはしたが、和歌山県民はデンマークというチームを誇りに思っていた
「よく頑張った!」「後は快く母国に帰ってもらおう!」という言葉が彼らの合言葉になった・・・

だから、彼らは行なった

デンマークお疲れさま!会なるものが宿泊先のホテルによって仕切られた
そこに駆けつける多数の県民
会場にはあふれんばかりの県民が駆けつけた

その催しに「ありがたいことだ」と言ったオルセン監督
もちろん選手たちも全員出席した。あのトマソンもその場にいた

そこでトマソンは見つけた・・・『あの少年』を見つけた

少年と母親もその会に出席していた
少年と母親の元に、通訳を携え近寄るトマソン
トマソンの姿に気づいた母親は頭を下げる
少年はトマソンへ笑顔を向ける

そして、トマソンは少年にこう語りかけた


「せっかく応援してくれたのに負けてゴメンね」と『紙』で語りかけた

これに少年は答える

「お疲れ様でした。負けたけどカッコよかったです
それに約束どおり点獲ってくれたからボクは嬉しかったです」と・・・・

「ありがとう」と言うトマソン

そして、この少年にトマソンは言った

「ボクから君に言える言葉はこれが最後です。よく聞いてください」

「はい」

「君には前にも言ったとおり、試練が与えられている
それは神様が決めたことであり、今からは変えられない
ボクが言いたいことわかりますか?」

「はい」

「神様は君に試練を与えたけど、君にも
必ずゴールを決めるチャンスを神様はくれるはずです・・・
そのチャンスを君は逃さず、ちゃんとゴールを決めてください」とトマソンは言った

この言葉に少年は笑顔満面の顔でトマソンに「はい」と言った

そして2人は・・・

「さようなら」

「頑張って」

という言葉を残し彼らは別れを告げた

最後に2人は仲良く写真におさまった
飛びっきりの笑顔を浮かべファインダーにおさまる2人

この写真は少年の宝物になることだろう

トマソンに出会ったことによって少年は『前へ進む』に違いない・・・
彼の転機になることを皐月パパは祈ってやまない

小さな少年、心優しきトマソンに
これからも栄光あれ。。。

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.19更新

こんばんは、きいちです!
先日、坂東市のスタッフのお母さんから
息子をよろしくお願いします、と
岩井名物の『将門煎餅』なるものを頂きました
薄焼きでほんのり醤油味
美味!!

平将門が岩井市の出身だというのは知って
ましたが、まさか将門煎餅なんてものが
存在するなんてー^▽^
知らなかったですw
東国の覇者、将門恐るべし!

公家の圧政に苦しんでいた関東地方を解放し
圧政を解こうとしてくれた将門公
関東の住民からしたら神様ですね♪

お母さん、ご馳走様です^^
しっかり一人前にしますので
またお煎餅お待ちしておりますww

それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.18更新

こんにちは、きいちです!
昨日はお昼に休みが取れないほどの多忙を極め
ブログがうpできませんでした><
決してサボったわけではありませんw

さて今日は骨盤のお話し♪
先日来院された患者さんに骨盤の治療を
したのですがこれがまた効くんです!!!!!
施術をしているこちら側も『ビタっ』と
きまったのが解る感じがするほどで
今朝来院されたのですが腰の調子が
改善されましたとのお声をいただきました

感覚だけで施術をするのはあまり
好ましいことではありませんが
時にはこの感覚で大方の施術後の症状の
予想をつけることも可能です

『感覚』 いつ何時も研ぎ澄まし
より一層、地域の患者さんへ貢献できればと
思う今日この頃です

あ・・・ちなみに昨日は決してサボった
わけではありませんww

それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.17更新

どうも
地上最強の生物!

ぼくです!




今日は僕の趣味的な話ですが

私、サッカーが好きで

Liverpoolというチームが大好きです♪

そこのサーポーターが試合前に大合唱する歌があるのですが


これがまためちゃくちゃ良い歌詞なんですよ!

        
是非聴いてください(^^♪



"You'll Never Walk Alone."

♪嵐のなかを進むなら
顔を上げて前を向こう
暗闇を恐れるな
嵐の向こうには青空が広がっている
小鳥の優しい歌声が待っている

風に向かって進もう
雨にうたれても歩みを止めず
たとえ夢破れようと
行こう、進むんだ
希望を胸に抱いて行こう
君は独りぼっちじゃない
君は独りぼっちじゃないんだ♪





これをサポータが大合唱してくれるんですから

心強いですよね(*´∀`*)






いつかはイングランドに行って試合を観戦したいなと思っています!

絶対に

(y゚Д゚)yイッテヤルッテ!!!

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2013.12.16更新

おはようございます、きいちです。

先週土曜日は有限会社タカマサ関東支部の忘年会でした!

いやぁ・・・楽しかった^▽^

3次会は麻雀部、昨日の日曜日は野球部と多忙を極め

ましたが楽しかったのであっというまでした

麻雀部では成績は良かったのですが肝心の野球は・・・

3-0 涙

レフトフライ ショートゴロ ピッチャーフライ と・・・

どれも当たりは良かったんですが結果がでず 涙

そしてフライを落球するエラーと・・・涙

散々でした><

対戦相手の弁慶さん、ありがとうございました!!

また来年もお願いします!!!

試合結果は1対1の引き分け

次の試合で悲願の初勝利をもぎ取りたいと思います!!!!

それでは



投稿者: タカマサ接骨院グループ

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