2014.10.31更新

きょ♥

う♥♥

は♥♥♥

TTP!!!

※T:徹底 T:的に P:パクるの略(笑)



はい!

そうですボクです(* ̄Д ̄)y-~~~







さっそくTTP!




「仕事ができない人」のひとつの問題点:情報感度が低すぎる

厳しく書いてみましょう。

(情報感度が低すぎる)
仕事ができない人というのは、情報感度がそもそも低すぎます。

ホントこれ。

なぜ仕事ができないかというと、市場を見ていないんです。
市場を見ていないから、
自分が、自分の会社がどのような位置にいるのかを、
理解できずにいます。
過去も、現在も詳しく知りません。
当然ながら、未来への見通しも甘くなります。

特に残念なのは、自分が戦おうとする
市場にすらも目がいっていないことです。

たとえば「ブロガーとして食っていきたいんです!」と言いつつ、
「メディアの輪郭(通称「メディ輪」)」とか知らなかったりすると、
「あぁ、この人はまだ全然だめだなぁ...」と思ってしまうわけです。

繰り返しますが、市場を見なければ、
自分の立ち位置も、やるべきことも見えてきません。
市場を見ずにトップクラスに立てたとしたら、
あなたは本当の天才です。

凡人なら、まずは市場の研究です。
どんなプレーヤーがいて、彼らはどんな努力をしていて、
これから市場がどうなっていき、
自分は何をすべきなのかを導き出して実践するのです。

ぼくはもう、ひっきりなしに市場研究してますよ。
誰かの記事を読んだり、新興メディアを見て、
しょっちゅう「うまいなぁ...」と悔しい思いをしています。
この「悔しさ」が、
ぼくのポジションづくりのエネルギーになっていたりします。

(情報が自然に入ってくる状態をつくる)
とはいえ、忙しい経営者とかになると、
メディアをチェックして情報を自ら集めるというのは、
なかなか難しくなってきます。

そういう場合は、
「情報が自然に入ってくる状態」をつくるのがベストです。
能動的に情報収集しなくても、
待っていれば入る状態をつくるわけですね。

ぼくの知っている経営者で、
しばしば
「イケダ君、なんか面白いウェブサービスとかある?ランチしようよ」
と誘ってくださった方がいらっしゃいます。

なぜ頻繁に美味しいごはんをおごってくださるのかを聞いてみると
「定期的に、自分よりも詳しい人に会って話を聞く」
ということを大切にしているとか。

うまい戦略だなぁ、と感銘を受けた記憶があります。

これをデジタル的にやると、
ツイッターやNewsPicksになるんじゃないかと思います。
ぼくは「この人は信頼できる情報源だ!」
と思う人をツイッターでリスト化して、
365日チェックするようにしています。

感度を高めるために、自分の頭で考えて、
何かを始めてみようまた、情報感度を高めるためには、
自分の頭を使って、何かを始めてみるのも効果的です。

このプロセスを通して、文字通り「感度」が高まっていきます。
この感度を高めまくれば、
情報収集をする必要性も低下していきます。

ぼくは最近、ようやくこのフェーズに入ってきた気がしています。
もうそれほど情報収集しなくても、
ちゃんと市場が見えるようになってきました。
感度が高いので、チラッと市場をみれば
「あぁ、こういうことね」とわかるようになるんです。




だそうです!

確かに情報・自分の位置を把握するって大事ですね!

まさに
『井の中の蛙大海を知らず』ですんね(´-ω-`)

プラス!

私から補足させてもらえば、情報は大事ですが

いい情報、悪い情報もあります!

ここを見抜く力!

そして情報が多くても自分の信念・本質はブレないこと!
※信念でも間違っている事であればすぐに治す!
 これはブレではなく素直ですね♪

それができれば世話ない!

って思う方がいると思います!?

そこは自分の信頼できる情報量の多い方に相談すると
いいと思います(*^^)v


今日のボク・・・

真面目ですね(笑)


そういえば『きいち』が『中井貴一』の

物マネ動画アップしませんねん・・・・






きいちは
情報量感度が低くすぎるのかな〜

ということは・・・


仕事が出来ない人なのかな〜(笑)


みなさん!

きいちが仕事ができるかできないか!?

『きいち』による『中井貴一』の物まね!















投稿者: タカマサ接骨院グループ

2014.10.24更新

みなさんこんにちは きいちです
早いもので10月もあっという間に終わってしまいますね
今年もあと残り2ヶ月と少し
事故も無く年明けを迎えられるよう本日もブログを更新です

さて今日は道路のカーブなどでよく見かけるこちらの看板




R=300
と記された標識
初めて見たという方 意識して見たことが無かった方
教習所で習ったけど忘れてしまった方
もう一度ここでおさらいです

Rとは radius ラディウス
つまり『半径』 のことを表します
よってこの場合のカーブは半径が300メートルの円の曲線と
いうことになります
ただこれをパッと聞いても全くイメージが沸きませんが。。。
数字の値が小さければ小さいほど急なカーブということに
なりますから それだけでも知っていれば、カーブでの
運転は大きく変わると思います

わたくし きいち の経験上、高速道路ではどんなに急なカーブ
でも大体 R=400m くらいはあったと記憶しています
首都高やジャンクションなどでは例外も多いですが・・・
ただ制限速度をしっかりと守っていればどんな急なRでも
しっかりと曲がることができますので法廷速度はしっかりと
守って走行しましょう



ちなみに、こんな質問をされたことがあります

Rがいくつで速度は何キロくらいが適正か?

Rがいくつであっても路面の状況や履いているタイヤ
車の特性によってカーブを曲がれるかどうかは様々です
一つ確実に言える事は 法廷速度をしっかりと守って走行すれば
曲がりきれないことや横転したりすることはまずありえません!
ですから R= の標識を見かけたら法廷速度以上はスピードを
出さないよう心掛けてください



先ほど首都高では例外が・・・と記しましたが
よくトラックなどが横転している場所があります
事故多発地帯で、Rはなんと60m


写真では登りですがここの下りが多発ポイントです
大橋ジャンクションを過ぎて山の手トンネルの入り口のカーブです
500メートルで3週ほどグルグルと坂を下っていきます
下りは登りに比べて知らない間にスピードが出やすいので
横転の危険性も高まります
確か制限速度は高速なのに30キロだったはず
それほど危険だということです



どうでしょうか
Rの意味 ご理解いただけましたでしょうか?
くれぐれもボクさんのような運転
                   真似しないようにしましょう!!!
交通ルールをしっかりと守り事故防止を心掛けましょう
それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2014.10.22更新

みなさんこんにちは 久しぶりのアップになります
中井喜一の物まねをしたことが無い よって物まねをすることが
出来ない わたくし きいち でございます

下のほうのブログで無茶なフリをされましたが とりあえず無視して
本題へまいりましょう・・・



今日のブログは 道路標識 こちらのマーク

お車を運転される方は1度は見たことが
あるのではないでしょうか?
しかし上り坂なのはわかりますが 8%
この数字の意味 意外と知られていないんです
ご説明しましょう

勾配は基本的に 角度 もしくは パーセントで表されますが
道路の勾配はパーセントで表します
パーセントは水平100mに対して垂直に何メートル上がるかで表し
1m上がれば1%となる
水平1mに対して垂直に1cm上がるのが1%の坂と考えたほうが
感覚的には分かりやすいでしょうか
ですので上の標識 8% とは
100メートル進むと上へ8メートル上昇する坂道だということに
なります
イメージは沸きにくいですねw




ちなみに8%の坂道はこんな感じで緩やかです
が・・・自転車だとかなりきつそうですねw

みなさんなんとなくでも理解していただけたでしょうか?
交通ルールをよく理解し安全運転を心掛けましょう
それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2014.10.10更新

お久しぶりです♪

皆様が!

待ちに待った!!!

そう・・・

あの!?

有名な!?

そう今日のブログは!!!


どうも僕です( -ω-)y─━ =3


期待感をもたせ

さぼっていた感をかき消してみました(笑)


これはね・・・

一般の方には出来ない・・・

なかなか出来ない力技ですよ(笑)











・・・・


( ;゚Д゚)y─┛~~









はい(笑)


ブログ始めますよ!!!


さっそく

この言葉から!



負けたとき、

自分のどこがダメだったかを考える人は

必ず成長できる。


自覚のある人は、勝った時でも

反省点を見つけて改善していくものだ。

三浦知良





いや〜


やっぱりカズはかっこいいですね(*^ω^*)



そしてエジソンのもこんな言葉を


わたしは、今までに、

一度も失敗をしたことがない。

電球が光らないという発見を、

今まで二万回したのだ。




偉人と言われる人達は

常に反省し,修正し、諦めず

環境、人のせいにせず、まず自分に矢印を向ける(自分自身はどうなのか?)

これが
私もなかなかできないのですがo(TヘTo)

常に心がけたいですね♪

では!

次回は

へんちくりんな

『きいち』が

『中井貴一』

の物まね動画をアップしてくれると

思います!!!


乞うご期待を!!!




投稿者: タカマサ接骨院グループ

2014.10.07更新

みなさんこんにちは きいちです
今日は車道に敷かれた中央線の種類について
実は私の知り合いが最近教習所に通い始めまして・・・
その方の素朴な疑問に答えるべくアップしようと思います

ま、後々気づいたのですが教本に書いてあるでしょ!
気づくのが遅すぎましたねw



1.白線


「はみ出し禁止」
追い越し追い抜きを問わずはみ出してはいけません
車線変更も禁止です
道路の左側が6メートル以上の道路に引かれています

ちなみに 追い越し と 追い抜き の違いは
追い越し→進路を変えて進行中の前の車の前方に出ること
追い抜き→進路を変えないで進行中の車の前方に出ること
とあります
意外と調べてみて私も知りましたが。。。

2.白線破線


通常の中央線で、またいで走行することが出来ます
道路の左側が6メートル未満の道路に引かれています

3.黄色


「追い越しのためのはみ出し禁止」です
停車車両を追い抜くときははみ出してもOKです
車線変更は禁止です


4.白線の両端に黄色など


お互いの意味を組み合わせればOK
実線白に黄色線なら黄色を越えて追い抜き出来るが
白を跨いではいけない
破線白に黄色線なら破線白は単なる中央以外の意味が
ありませんが道路によっては中央付近を空けて走行するのが
安全だと判断された場合に引かれたりするそうです


5.中央ゼブラゾーン


右折専用、渋滞・事故防ぐ
右折車による渋滞や追突事故が多い地点に限る
1996年から警察庁が全国の事故多発地点約3000か所を対象に
実施
佐世保市内にはこういった道路が多数ありますね



みなさん交通ルールをよく理解し交通事故防止を心掛けましょう
それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2014.10.02更新

みなさんこんにちは、きいちです
10月へ入りもうすっかり秋ですね
涼しい涼しいと言っていればあっと言う間に冬が来ます
冬といえば、去年の雪 すごかったですね
2週にわたり週末に大雪
雪かきも大変でしたが車を運転される方はもっと大変だったのでは
ないでしょうか

そんな雪道の走行に備えた本日のブログ アップしたいと思います



雪が降って道路に積もれば、走る車は滑ります
それは誰でも困るのでタイヤチェーンを装着したり
コンフォートタイヤからスタッドレスタイヤに取り換えたりして
滑らないような対策をするのが基本です
ここで間違ってはいけないのは、タイヤチェーンの装着や
スタッドレスタイヤにすれば、大丈夫だと思って過信してしまう事
タイヤチェーンやスタッドレスタイヤを装着することで
車は決して滑らなくなる訳ではありません
とりあえず最低限その車が走行できるような状態になる
だけなのです
そのことを踏まえて以下に記した準備や対策を参考に
して頂ければと思います
また首都圏で雪が降った時と雪国では違いがあります

一昔前は雪といえばスパイクタイヤが常識でした
しかし粉塵公害や道路を壊すなどのデメリットが問題になり
今では使用できません
わたくしきいちは雪国育ちですが小学校低学年のときはまだ
このスパイクタイヤを使用していました


現在の冬用タイヤはスタッドレスですが以前のスパイクタイヤと
比べるとその性能は劣るそうです
滑り止めにはスタッドレスタイヤとタイヤチェーンがありますが
雪が多く降り積もる地域を常に走る車なら季節に応じて
夏用タイヤと冬用タイヤを使い分けることになりますが
雪がほとんど積もらない地域に暮らす人にとってはタイヤの
交換まではしないのが普通です
ちなみに去年の雪の際、夏タイヤで平然と運転されている
患者さんを見て正直驚きました^^
元北海道民には俄かに信じがたい光景でしたが関東の雪は
べたつき、すぐに解けるので夏タイヤでも多少の雪なら大丈夫
のようですね
(ちなみに私は怖くてやったことがありませんw)

雪の降る可能性がある場所に行く時や予想もしない雪が
降り積もった時に頼りになるのがタイヤチェーンです
金属製の安価な物から少し高価ですが乗り心地や走行性能に
優れたゴム製や樹脂製の物までさまざまな種類があります
購入時には必ずタイヤサイズに合ったものを選ぶ必要があります
車を頻繁に使用している人はぜひ準備しておきたいものですね
またタイヤチェーンは出かける前に装着の練習をしておきましょう
練習することで不具合なども事前にわかるし雪道の実際の
場面での装着はスムーズになるはずです



今年は雪が多く振るのでしょうか?
正直去年のような大雪だけは勘弁してもらいたいです
雪の日はタイヤを交換し、チェーンをし
万全の体制で運転し交通事故を防止しましょう

それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ

2014.10.01更新

みなさんこんにちは きいちです
早いもので今年もあと残すところ3ヶ月となりましたね
あっと言う間の9ヶ月間
早いなぁ・・・



さて本題です!


今日のテーマは人間力の育成方法
いろんな方向からの育成の仕方があり感心させられました

そんな驚きの人物!!
この方を紹介させていただきます
麻雀の鬼と書いて 雀鬼(ジャンキ)の異名をとる








桜井 章一(さくらい しょういち/1943年8月4日)




東京都出身の雀士&自己啓発作家
1960年代に麻雀の代打ちとなり、以後20年間無敗のまま
引退したと言われている人物であり
「雀鬼流漢道麻雀道場 牌の音」の創設者
1991年に「雀鬼会」を創設し、「雀鬼流」という桜井章一の
雀風や生き方も指導している
また多くの著書を発表しているが、麻雀に関する書籍よりも
自己啓発などの生き方や思想に関する著書を
数多く発表している







名言・格言


男は一歩外に出れば、
七人の敵があるというじゃねえか。
てことは、一日七個は自分にとって
イヤだなと思えることが起こる。
そこを逃げずに勝負してみろよ。
そうすれば強くなれるに決まってる。


自分との約束を守れるかだ。
朝5時に起きると、
自分に約束したら起きる。
日常生活で、何かを決めたら
死守するという闘いだよ。


「運」は見えない。
ゆえに感じなければならない。


「運」は無限に使える。
一生の「運の量」は決まっていない。


自分の運を支配するのは、
神様でも他人でもありません。
運の流れをつくっていくのは自分なんだ
という気持ちを持つことです。
運が悪ければ、それを自覚して
修正する努力をすればいいのです。


行き詰まると
前方に道がないように思うのですが、
逃げるのではなく、
戻るという選択肢があることを
忘れてはいけません。


何よりも気分よく生きる時間を、
長く持つことが一番です。


ちょっとした調子の乱れは、
30分で回復する。


ピンチは、
小さな「気付き」から、
突破できる。


ピンチの時は、
運の変わり目がきたら、
素早く読んで勝負に出る。


情報や知識に頼りすぎると
判断が間違いを犯す確率は
高くなるのです。
考えれば考えるほど、
的を射る勘は鈍くなります。


情報や知識は、
どんどん捨てていったほうが
いいのです。


慎重すぎると、
「運」は逃げていく。


平常心を失うと、
「運」をもっていかれる。


努力が出来たことに
感謝するべきです。

努力出来たのは自分の力だけでなく、
環境や周囲の人のおかげなんだと
思わなくてはいけません。


約束を守っていれば、
どんな人の前に出ても
堂々と生きられるじゃないか。


世の中には無知ゆえのミスもあるよ。
これは罪だね。
しかし、もっと恐ろしいのは、
知るがゆえの悪行だ。
これは悪魔だよ。



遠くにあるものばかり望んで
君は身近にある大切なものを
失っているぜ。


自分の志がない人間、
自分が歩く道を知らない者は、
つねに不安にある。



「失敗」イコール、
「負け」ではない。


失敗した時に
どういう態度をとるかが、
失敗を起こした後の
一番の勝負どころになるのです。


悪い状況を改善するには、
ウソやごまかしを
やめることである。


欲が多いと、
「運」を逃がす。


借りを返さないと、
「ツキ」が落ちる。


「不調こそ、我が実力」
と思え。


部分で考えると、
間違いを犯す。


「悪い運」の連鎖から脱けるには、
逃げずに早めにケリをつけることだ。


怒りを後ろに抜くと、
ほんとうの「力」になる。


考えを固定すると、
モロい。


「心と体」が一致すると、
怖いものはない。


今日持っている信念が
明日変わっても、
なんら問題はないのです。


心が元に戻れる範囲で、
進む。


絶対というコトバを使えば、
絶対という枠に
しばられてしまいます。


不安や迷いの原因は、
「感激」「感動」「感謝」
が足りないことだ。



自分で限界をつくることは、
可能性を捨てることである。


物事はあまりひねらないで、
シンプルにしたほうが
うまくいくのです。


弱い人は、
修正力がない。


腹を立てたら、
負けてしまう。


麻雀に長考はない。
それは考えているのではなく、
迷っているだけだ。


大切なのは適度に考えて、
適度に考えるのをやめることだ。
それは「踏ん切りをつける」とか
「割り切る」ということとは違う。
「感じる」ということだ。


勝負の世界で、
「勝つ」とか「強い」とか、
「運がある」というのは
どういうことかと言えば、
変化に強い
ということである。


強い人間とは、
決して準備を怠らず、
成し遂げ、
後始末をおろそかにしない。
つまり「間に合う」
ということだ。


勝負は強いから
勝つのではない。
99%の人は自滅することで、
結果として
相手を勝たせてしまうのだ。


他人と自分を比較すると、
劣等感が生まれる。
高過ぎる要求水準は、
越えられないと劣等感になる。


悩みというのはね、
何か問題が起きた時に
怖気づいて逃げたり、
迷って決断できない状態のとき
生まれてくれるもんだ。


本当の男なら
安定を求めず、
存在することで
周りに安心感を与えろ。


知をもって解決することもあれば、
行動をもって解決しなければ
いけないこともある。
しかし、もっとも大切なのは、
心で解決することである。


誰かが困っていれば、
理屈を考える前に行動する。
瞬間に手を差し伸べる。
それが愛です。


状況が悪いときこそ、
実力である。
ここをまず認識しなさい。


いいことから退くのは、
逃げである。
悪いことから退くのは、
勇気である。






麻雀を通して人としての道を後進に指導する「雀鬼会」を始める

モデルになった映画、漫画は数知れず、著書も多数
講演会などでその「雀鬼流哲学」を語る機会も多い
また、麻雀界にとどまらず各界に多くの共鳴者やファンを持つ

まさに生きた伝説!!
自分の哲学 人間力を指導する 指導できる

それって素晴らしい!!!



桜井章一
一度は会ってみたい

それでは^▽^

投稿者: タカマサ接骨院グループ